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長期天気予報通り、今年は雪が少ないです。
日常生活は楽なのですが、スキーをする者にとってはテンション下がります。
先日、国立京都近代美術館の夜の開館に行って来ました、金と土曜日が8時まで
開館しています。今は常設展示なのでほとんど人がいなくて静寂な美術館を
堪能できます、昨年は大御所の画家の展覧会も何度か見に行きました、
平日とは思えないほどの人で賑やかでしたが、美術館は静かな方が私は好きです。
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店の裏庭で春から育てていた菊が咲きました。
テラスのケヤキもだいぶ紅葉し始めて、秋らしくなって来ました。
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北アルプス裏銀座縦走
高瀬ダムから烏帽子岳に登り、野口五郎岳から水晶岳、鷲羽岳を通り、
双六岳、槍ヶ岳経由で上高地に下山するのが正式なのですが、
2泊しか休みがとれないので、双六から新穂高温泉に下山しました。
時期的に山小屋も閉まってきているので、登山者もまばらで、
静かな山歩きができました。
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ビワイチ
自転車で琵琶湖一周するのを略してそう呼ぶようです、専用サイトも有ります (Click!) 
台風の翌日は、道に木の枝やらゴミが散乱して、パンクしやすくなり落車のリスクも上がるので
走る日を延期するか迷いました。朝起きると風もほぼおさまり良い天気、行くしかないです。
自転車を車に乗せて、近江舞子の湖岸まで行きそこからスタート、琵琶湖大橋を渡って時計と
反対回りで一周150KMを走りました。トータル朝8時半から夕方6時までかかり、実走が7時間で休憩や修理で1時間半の結果でした。次回のタイムアップ目指し、それまで朝練にはげみます。
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今頃、2018 五山の送り火
今年は直前まで雨模様でしたが、天気予報通り雨も7時前には上がり
風も適度に吹いていて、薪もよく燃えたみたいで、綺麗な送り火が見られました。
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祈りと修行の道、大峰奥駈道。
お盆の13日から1泊で歩いて来ました。
天気予報では、初日が晴れで翌日がくもりでしたが、大はずれ。
登山口から8時間登って釈迦岳を少し下った、千畳平にテントを貼ったくらいから
雨が降り出して、夜半からすごい雷雨になり翌日も降りつづけました。
土砂降りの中来た道を下山しましたが、靴の中から全身ずぶ濡れで、
これが秋だったら低体温症になり、やばかったと思います。
天気予報を信じ過ぎるのも良くないと反省し、色々と良い修行ができました。

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和歌山南端串本の少し手前、名も無き浜辺
ネットのシュノーケリングブログで見つけて行って来ました。
私以外に1組泳いでいましたが、海の中ではだれにも会うこともなく
プライベートビーチ状態、海岸線には白い珊瑚がいっぱいころがり
ここが、本州とは思えない南国的な雰囲気でした。
青や赤色の魚にテーブルサンゴの群生が見られ、
京都から車で3時間半と道も良くなり、行きやすくなりました。

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若狭田烏の海
7月末に素潜りに行きましたが、大雨の影響が大きく残り
2週間たっても水の濁りが残り、水深5メーター位で海底がぼやけていました。
サザエが浅瀬に移動していたり、魚も少なく、何か変な感じがしました。
しかたなく、海面の写真ばかり撮っていました。

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梅雨も明け晴れ間が帰って来ましたが、暑くなりすぎました。
北アルプス薬師岳から立山までテント2泊で縦走して来ました。
日が昇ると一気に気温が上がり、今回初めて雨傘を日傘に使い、
テントで寝るときにはダウんを着込み、寝袋の中で丸くなり
雪渓から流れる水音で眠れない長い夜をやりすごす、
楽しい非日常的体験をさせていただきました。

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大峰山、弥山を源頭にもつ弥山川の渓谷に双門の滝はあります。
熊渡と言う橋から登り始め、ハシゴやら吊り橋やら30本以上は登り、3時間ほどで滝に着きました。
素晴しい滝で、岩を削りながら落ちている感じで、拝みたくなるような雰囲気が有ります。
世界最南のイワナが生息する川で、滝の上流にものんびり泳いでいました。

このコースは、ハシゴが多く滑落の危険が多いので下るのは禁止されていて
登りの一方通行です、下山は西横の尾根道を狼平から下り熊渡もどります。
フィールドアスレチック好きの方には、かなり遊び甲斐があると思います。