Img_24068b9d44ab43a53da389189fa9d868
Img_932b8e82450fdbad064b2dd0986d1ac4
Img_6ffd7b2eb96732bcd94ecb9f0dd62028
Img_574cc70ddce75e2ab78935788d617f11
店の裏庭で春から育てていた菊が咲きました。
テラスのケヤキもだいぶ紅葉し始めて、秋らしくなって来ました。
Img_f1cbe27d57b7afa205799a3c384e63d3
Img_8b401c7d302577a8fd612305bb458f0a
Img_fb86f11675041330eb81605787ca466e
Img_51b2e3cc6070e1b265ec83a56c2db1e8
Img_ee67c70430bcdcbb8b9c7e4720cde7fe
Img_cd2b9673bec3bd845420f566c450c03b
Img_aa21bb5c2bab3e8c6eda374d7573d235
Img_62bf88d11f7de3d77b70bd0c225853f3
Img_70a41e56fdd3697676460cc1cae27e85
Img_5fa94e413aac31b3632eceaa82abc0db
Img_5e4671cef1ebe5127b9a238abf414c7a
Img_b3bef093a96f35fccba99ca2a52a3bbe
北アルプス裏銀座縦走
高瀬ダムから烏帽子岳に登り、野口五郎岳から水晶岳、鷲羽岳を通り、
双六岳、槍ヶ岳経由で上高地に下山するのが正式なのですが、
2泊しか休みがとれないので、双六から新穂高温泉に下山しました。
時期的に山小屋も閉まってきているので、登山者もまばらで、
静かな山歩きができました。
Img_88b334650fc25b04182749712a5cd453
Img_089c6ed99ea4219bff73084ca77d0d6e
Img_525165ccf7d8efeebc2c7e3e7e496cb6
Img_5fb61adad582122676eed68772199d22
Img_c330ac75b96ea9e58580a7352fee0ffd
Img_a006c20a674e1a60160e56f587d0a179
Img_414982dcf37e70941d5b08927114a790
Img_769f2051e2071ee61f5cd6086ca5548b
Img_e1a52b122fd854a07875963033e9de62
Img_ae8d1c0ed4bb163d9e898875f6a5652c
ビワイチ
自転車で琵琶湖一周するのを略してそう呼ぶようです、専用サイトも有ります (Click!) 
台風の翌日は、道に木の枝やらゴミが散乱して、パンクしやすくなり落車のリスクも上がるので
走る日を延期するか迷いました。朝起きると風もほぼおさまり良い天気、行くしかないです。
自転車を車に乗せて、近江舞子の湖岸まで行きそこからスタート、琵琶湖大橋を渡って時計と
反対回りで一周150KMを走りました。トータル朝8時半から夕方6時までかかり、実走が7時間で休憩や修理で1時間半の結果でした。次回のタイムアップ目指し、それまで朝練にはげみます。
Img_dae3d4add07d7ea0c4110cd61c6f7f2a
Img_d7b3c086706de5bb3ba54c968e39dbdc
Img_b8e1130096b83c1614b05d1fe4cf57c7
Img_62462d28284716b241b939ff02c5076c
Img_b98515bdac0ec2de8e11c3c3b787bc0d
Img_35faa877c9ec5bff47a9d4d4d069b6e8
Img_d4464e2211a3f2bb9d466ebbdfb6ef61
Img_87abc39c712389cdd9a1c3c5243e871e
今頃、2018 五山の送り火
今年は直前まで雨模様でしたが、天気予報通り雨も7時前には上がり
風も適度に吹いていて、薪もよく燃えたみたいで、綺麗な送り火が見られました。
Img_f72a9b9277a9251424b6357c30470ca8
Img_ee1c38595e7ee4a39f77458c8e5a7ba3
Img_5e4c0ab84862272aa1db2917c886b1a9
Img_f40531d201172ff1f60945b8de25779d
Img_5e9d42fb8550a6ec3dd274de26a1a2bf
Img_b45409a150f5947db8afc28c7d3ba757
Img_1f0e0d3f0546338df45757a173a2419c
Img_39e50a96dc43601eecbb9badea95e2f6
Img_1cc9b00d62d932535c5f1f0308d72d54
祈りと修行の道、大峰奥駈道。
お盆の13日から1泊で歩いて来ました。
天気予報では、初日が晴れで翌日がくもりでしたが、大はずれ。
登山口から8時間登って釈迦岳を少し下った、千畳平にテントを貼ったくらいから
雨が降り出して、夜半からすごい雷雨になり翌日も降りつづけました。
土砂降りの中来た道を下山しましたが、靴の中から全身ずぶ濡れで、
これが秋だったら低体温症になり、やばかったと思います。
天気予報を信じ過ぎるのも良くないと反省し、色々と良い修行ができました。

Img_34709f1e95ced4548cd94094f3caf58c
Img_27e8dfa9e395bf4fa5d9dfb2bb4e9e0f
Img_7eccff3ab968b0db4d3a215cb227f731
Img_8a05544d1ec37418b4962704fb1c8e90
Img_563e21e7b8a643cccaef55ef98fc706a
Img_afd1965abdcc0e7a454a3ff7a04be4bb
Img_73e8a18a88b7dd58ad0dc2f607ebf3cf
Img_d5b4583eb25936d794302bb54ed8a7fa
和歌山南端串本の少し手前、名も無き浜辺
ネットのシュノーケリングブログで見つけて行って来ました。
私以外に1組泳いでいましたが、海の中ではだれにも会うこともなく
プライベートビーチ状態、海岸線には白い珊瑚がいっぱいころがり
ここが、本州とは思えない南国的な雰囲気でした。
青や赤色の魚にテーブルサンゴの群生が見られ、
京都から車で3時間半と道も良くなり、行きやすくなりました。

Img_01ad010c57d034f588d8e16901f57452
Img_83862cdc04f98a7c784379a23589ea3a
Img_1ffb9ef862b1acf01782fef6407cbc0d
Img_ab2975e4a74288634aa18bb783a141e1
Img_386825235ebf9046b93ae8ab3f6a4515
Img_f81a64f0661805f63a567f97256cd949
Img_86f952b614e5390bb8a15a78fa67f888
Img_20feded4024ae4f4010c7aeb44e82149
Img_d4820727120428471859ca7d0124f3f7
若狭田烏の海
7月末に素潜りに行きましたが、大雨の影響が大きく残り
2週間たっても水の濁りが残り、水深5メーター位で海底がぼやけていました。
サザエが浅瀬に移動していたり、魚も少なく、何か変な感じがしました。
しかたなく、海面の写真ばかり撮っていました。

Img_ed00634f780ac9fb60f55b12ce2859ba
Img_1c53d8aeecfe38531bab47b306cc0a35
Img_d84b5b47f42bc8e6d70ea4880be60c0b
Img_76fb4512bc7a4cc1819f99128058c51b
Img_c83c37568927ec2df339349b0d5c5a7f
Img_cb2f63c3516b15c35bdbf408c8b74eb5
Img_0b41a3ff7adb0a0c4c130d89ec820abe
Img_f6e9dd37437a0cf47bb8195a4f3a8cd4
Img_d0f3972fca0ba3d789d502d5d3b34617
Img_c6bb75bdd6363124c0eaa680e8db0399
Img_1d4613323703aaa588366bf074a9983d
Img_79a65eb7bea5994fa6742ddec9cf5c99
梅雨も明け晴れ間が帰って来ましたが、暑くなりすぎました。
北アルプス薬師岳から立山までテント2泊で縦走して来ました。
日が昇ると一気に気温が上がり、今回初めて雨傘を日傘に使い、
テントで寝るときにはダウんを着込み、寝袋の中で丸くなり
雪渓から流れる水音で眠れない長い夜をやりすごす、
楽しい非日常的体験をさせていただきました。

Img_d5ce9996347e9c58692d87e012dc3153
Img_0bb1f12334d1566850e3dd4c2ebb93de
Img_dc5f693a957d700499a391e55668cdaa
Img_8ee133d0facb261763ed36ab46f83e4c
Img_171330e0940b84ef80cb51acc9f9577d
Img_0a17dd26b73880ec4804c3d53090bb24
Img_b7b4a07702a95aa35c071d5b649bf80a
Img_8615f1286b1b6945156891ef2e0e2124
Img_d2f0987138d4aad579a5c27d8b0943ca
Img_cc4e0d032b886a65b0c4e5142a287346
Img_7ff73f825d86985c338e0c978b6ebe60
Img_800791b90c7ec514b6fcaaaaae0a798e
Img_b166f6df3201a60b5b14adb1425d3233
Img_4834ad201cd9de6317e0ee4d32683578
大峰山、弥山を源頭にもつ弥山川の渓谷に双門の滝はあります。
熊渡と言う橋から登り始め、ハシゴやら吊り橋やら30本以上は登り、3時間ほどで滝に着きました。
素晴しい滝で、岩を削りながら落ちている感じで、拝みたくなるような雰囲気が有ります。
世界最南のイワナが生息する川で、滝の上流にものんびり泳いでいました。

このコースは、ハシゴが多く滑落の危険が多いので下るのは禁止されていて
登りの一方通行です、下山は西横の尾根道を狼平から下り熊渡もどります。
フィールドアスレチック好きの方には、かなり遊び甲斐があると思います。
Img_766ac012672d489bf29f953a1eb949a7
Img_39571b0e4d8a7276ea7d664da3c01b0e
Img_ea3f33209dd47033e2ebe8eac9e9c9f1
Img_2cfbafa9513a7c683aee2acdef82f616
Img_6e714e304e446d6a8bc96e731d906726
Img_f0d4030f84d3534a100e17a7861f0616
Img_c0f69eff0eef1e39aff9e5bea8826f18
Img_45343e3562adb1e3accbd88c50868d7b
Img_fc6f25253ba0fb36ec346ce7eebe38e9
Img_788c76cc97d39a275b2cc513c2f91c70
Img_938be9187761c0657c7b6b38f5bc2e5b
Img_4306b4a92629b131bace600ee03e022f
Img_5bd70f8a962ac2ab0fe4a1d968114482
今シーズン最後のスキーは立山の真砂沢滑走。
室堂から真砂沢のドロップポイントまで4時間のハイクアップ、滑っているのは30分ほど
その後、槍沢を標高差1000Mの登り返しが3時間半。
槍沢を登りだしてすぐ、真横の右岸壁からの小さな雪の崩落がおこり
大小の雪だるまが私に向けて転がって来て、かなりビビリましたが、
左寄りのルートを登っていたので助かりました。

室堂は、雪の大壁の見物の中国人団体観光客であふれていて
日本にいる気がしませんでした。

The last ski of this season is Takeshi Masasawa gliding.
4 hours hike up from Murodo to Masazawa's drop point, 30 minutes to slide
After that, it was three and a half hours to climb up to 1,000 M of the elevation difference.
As soon as I climbed Lanzawa, a small snow collapse occurred from the right side quay of the side
Large and small snowman rolling toward me, it was pretty weird,
I was saved because I climbed the left route.

Murodo is overflowing with tourists of Chinese group sightseeing snowy big walls
I did not feel like being in Japan.